2026.1.5
1月17日たべとるマルシェを開催します

2026年1月5日
\ 1月17日たべとるマルシェで出会える農家さんたち /
◎ おかさげ農園
農園の農産物を中心に、農薬不使用の材料で無添加の加工品をコツコツとつくっていきます。

◎ Koike lab.
フードロスに取り組む「もったいない工房」のおやつなどの加工品、先祖代々つないできたサトイモやサツマイモなどの農産物をつくっています。

◎ 小いた園
国産の広葉樹のみ使用した菌床からなるキノコをつくっています。肉厚の椎茸は絶品です。
https://tabetoru.com/farmer/koitamiwa/

◎ 特定非営利法人さとはち
特定非営利法人として活動するさとはちは、自然環境の維持に授粉を介して大きく貢献しているミツバチと共に、里山の環境保全と持続可能な農業生産を目的としています。
https://www.instagram.com/satohachi38/

◎ トモファーム
こだわりの米には多くのファンがいます。

◎ 豊楽園
ぶどう・なし・りんご狩りが楽しめる岩村町の果樹園から旬の味をお届けします。
https://www.instagram.com/hourakuen_ena_gifu/

◎ 黒川つばくろ農園
黒川で、米・大豆・原木椎茸を中心とした農業をしています。
https://www.instagram.com/kurokawa_tubakuronouen/

◎ アケチりんごパーク
りんご園ならではのりんごパイが好評です。
https://www.instagram.com/ringolabo/

\ 地域の農産物を使っている食べもの屋さんたち /
◎ キュルティヴァトゥール
個性豊かな手作りパンが並ぶ人気のパン屋さん。
季節感あふれるおいしいパンの前にはいつも行列ができています。

◎ まる環おにぎり
ご主人が丹精こめて育てた米「マイ旦那米」をつかって握られたオリジナルの「おにぎり」を販売しています。
https://www.instagram.com/marukanonigiri/

◎ 恵那農業高等校
地域の食と農を学ぶ高校生が育てた花や野菜、それらを加工した食品を販売しています。
https://school.gifu-net.ed.jp/ena-ahs/

◎ オヤツヤ ヌフ
地元の素材を使った身体が喜ぶおやつたちは、一度いただいたらやめられないおいしさです。
https://www.instagram.com/oyatsuya_nufu

◎ 山のハム工房ゴーバル
ゴーバルの製品は化学調味料・保存料・発色剤などは一切使用せず、時間をかけてじっくり熟成させて自然の旨味を引き出しています。原料となる豚肉はアニマルウェルフェアを実践する「串原養豚」から、鶏肉は愛農生産組合からと、いずれもこだわりの方法で育てたものを使用しています。

◎ もりのいえ
雑穀と地域の野菜をたっぷりつかってつくられたお弁当。
小さな箱には数十種類のおかずが美しく詰められ、売り切れ必至のお弁当です。

◎ おなか自慢
蒟蒻芋づくりから始まる自社生産の蒟蒻は柔らかさにこだわっており、プロの職人からも需要が高い蒟蒻屋さんです。
https://osasimikonnyaku-onakajiman.jimdofree.com/

◎ エナチュラル
地元の農産物を使用したドライフルーツやドライベジタブルは種類がたくさん。
どれにしようか迷ってしまいます。

◎ HALLIS(ハリス)
マフィンをはじめとした素敵な焼き菓子とおいしいコーヒーを味わえます。

◎ ゆきちゃんキムチ(手作り漬物屋)
旬の野菜を使用した無添加のキムチは、夏はきゅうり、秋は菊ごぼう、冬は白菜など種類もたくさん。
いつも美味しい発見があります。

◎ ミッチーストア
笠置のゆずを使用したお菓子や調味料を販売。

地元の安心・安全な食を生産者から直接買うことができる、たべとるマルシェ。
◎日 時:1月17日(土曜日)午前10時~正午 ※雨天でも開催します
◎場 所:恵那市中央図書館(恵那市長島町中野二丁目2番地5)
◎持ち物:エコバッグ
◎主 催:たべとるマルシェ運営委員会
◎お問合せ:恵那市役所 農政課 農政係(電話:0573-26-2111)
※開催日当日の午前6時30分に、大雨・洪水・暴風いずれかの警報が発令されている場合は、たべとるマルシェを中止します。
※当日の様子を撮影しています。撮影した写真はチラシ・SNS・広報などに使用します。ご来場のお客様が写り掲載されることもありますのでご了承ください。また、掲載不可の場合は事前にお申し出くださいますようお願い申し上げます。
たべとるマルシェの様子を素敵な動画でご覧になれます。